※当人は参加していません、僕の主観での記事なので話のネタ程度で見てもらえると助かります
こんにちわ タツミです!
久しぶりにサイファの考察をしていきたいと思います。
今回は、エレオスCSを終えて、体調を考慮して大会には参加できず、3連休を過ごしていました。
前日まで109人の方が大会に参加されたとの事、交流会もかなりいたそうですね。
僕は名古屋には行ったことがないので、落ち着いたら参加したいですね
今回の大会結果ですが、ゼフィールが1位と3位、リーフが2位とロイが4位となっています
僕の予想では、好きなデッキを使って、勝ち進めていくんじゃないかなと考えていましたが、
今までは、ゼフィールの部分はサザで対応されてしまっていたため、ゼフィールが減ったと言いました。
これは、2021年に同じことがありましたね、第3回の蒼闘杯で似たようなことになっていました。
サナキや透魔王カムイが環境に多かった時期がありました。それに似ている環境だなと思った次第
そして、2022年の第4回蒼闘杯にて、ゼフィールが再び流行り始めた頃に近いものと感じました。
なんとなく、今年の環境はそれに似ていると思ったので、参考までに
エレオスでの分布について(今回は全レギュ対応なので結構広いです)
カムイ7(透魔王含む)
リーフ6
ゼフィール、アル、エリーゼ、サナキ、ロイが5
オボロ、カザハナ、リン4
エフラム、フィル3
目立つ所でサザ、アイク2 そのほかとなっているらしいです。
ifのカムイは使用者が使い慣れている事と、白カムイが使える点が大きかったのかなと思います。
その中で、リーフも追い風になっていたこともあり、環境の中心はカムイとリーフだったこと
全レギュという事もあり、オボロやエリーゼの存在も大きく、何が飛んでもおかしくない環境でしたね
基本的に、各自の俺つえー主人公を決めるいい大会になったんじゃないでしょうか
デッキが広い分考えたけど分布が分からない以上、そのような感じじゃないでしょうか?
サナキやリーフなどのコントロール系の多い低速環境だったこともあり、させないと早めて
結果的に、ゼフィールがまた暴れやすい環境になったのは、十二分にありますね
ただし、使用者の練度や技術があってこそのベスト4まで登られたのかと思います。
今回は、楽しそうな分布でしたので、行けなかった事への後悔がありますね
あくまで、参加していない人の考えなので、あまり参考にせず、へー位の感じで見てもらえると助かります。
では、また!

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