サイファ記事2 透魔王、紫ビート、聖戦旗~

CS

こんにちわ タツミです
唐突なサイファ記事をご閲覧していただきありがとうございます。
今回は、9月にて行われたサイファのCSについてのまとめて考察していきたいと思います。
※あくまで個人の主観によるものです、僕がそうと言っても真に受けない事をご理解ください。

9月にてスターロード杯が開催され、ゼフィールが優勝されました。詳しくは過去の記事へ
今回は、その後に行われたのオスティア闘技場の主人公分布を参照後、考察後にベスト4

主人公分布についてですが、大将、中堅、先鋒の順番で語ります
大将
オボロ4、サザ、カムイ女3、ゼフィール、ロイ2
マルス、フィル、リーフ、カゲロウ、レイヴァン、ミカヤ1
中堅
カムイ女5、フィル、サザ、ゼフィール、アル2
ミカヤ、セリス、エリーゼ、カムイ男、ルキナ、カザハナ、マルス1
先鋒
ロイ、リーフ、ルキナ、ゼフィール、エリーゼ2
ディミトリ、オボロ、リョウマ、クロム、アル、ベレト、サナキ、カザハナ、アシュナード1、一人は不明

今回は、カムイ(女)が多い事、透魔王や常闇(6コス)、おそらくB17R白カムイ(女)(3コス)などが、大将や中堅に集まっていたことが挙げられます。
今回は、オボロが4人が大将へ集まり、追いかける形でサザやカムイ(女)3名ずつが中心になり、ゼフィールやロイが少ないこと。
中堅では、カムイ(女)5名が中心に確実に勝ちに行く形となりました。
先鋒については、まばらなので、注目ポイントだけで答えますと、リーフやゼフィールなどの各々の使い慣れたデッキでの点を取りに置いている可能性がある点があります。

ここからは、僕の考察になりますが、
まず、中堅は、元々チーム内では、決まっていそうな点
おそらく、カムイ(女)(男)でデッキパワーを活かして、点を取りたいという意思が伝わってきている事
基本的には、中堅が安定枠のデッキを握るのが今回のカギになってほしいと思っている事
ただし、ゼフィールやアルのような早いデッキに対しては、手数勝負に持ち込まれると少々難しい事になるのでそこだけ気を付けたい所ですね
中堅に関しては、コツコツ安定して勝てるデッキが通用するかと言われるとわからない
結果的に言えば、運に左右されて、決勝に上がれない事も多いのでそればかりは何とも
チーム内での方針が決まっていて、そこからうまく刺さった場合のみ勝率が上がるかも?

先鋒については、僕からは特にいうことがありません。

大将についてですが、
今回は特にオボロとサザが目立っていた事もあり、おそらくですが、早めのデッキ対策で要はゼフィールや紫ビート。そして予想よりも少なくなっていた事ですね。
ゼフィール少なかったですね、やっぱりサザやオボロが多いとわかっていた事が原因かも
オボロ多めは予想通り、オボロVSカムイ(女)VSゼフィールVSサザになりそうでしたが
結果的には、オボロVSカムイ(女)VSサザの大熱戦となってしまった点ですね。
大将で点を取りたい←ゼフィール対策も万全に←さらに安定のデッキの用意を。etc…

難しい所で言うと、ゼフィールの大将が強い場合と弱い場合があるので正解はないですね
僕の考えで言うと事を前提として、どこに何の主人公に配置するのかはその時々による
必ず正解の道があるわけでもない、そしてチーム戦なのであまり強くは言えません。
チーム内での相談や提案などを切り詰めていき、当日までに決めておきたいですね

順位 先鋒 中堅 大将
1位 サナキ アル カムイ(女)
2位 リーフ セリス カムイ(女)
3位 ゼフィール エリーゼ カムイ(女)
4位 カザハナ マルス ロイ

5位 リョウマ ゼフィール リーフ
6位 アル ゼフィール カゲロウ
7位 ロイ ミカヤ オボロ
8位 ルキナ サザ オボロ

今回の総評としてカムイ(女)を中心とした環境だったことに加えて、早めのデッキが多い
自分の使いやすい主人公がCSで活躍していた事が参加者の方々も実感したと思います

では、また!

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