10月26日 ~器用貧乏の僕が考えた脱却法~

日記・コラム

こんにちわ タツミです
新しい事とやる事が増えてきたこともあり、週一投稿になりましたね、お待たせしました
最近は、モチベーションも上がってきており、動きやすくなって来ていて嬉しいです

まず、やるべきことが明確にして、ステップを踏んで自分なりに考えて行動出来てきている事
やるべきことに対して必要な事に注力できるように環境が整っている事が大きいですね
原因がわかっていれば、後は修正するだけで活動の阻害されない状態がいいですね

僕は器用貧乏なので、一つ一つ取り掛かれるように時間を掛けて伸ばす事で改善しています
器用貧乏が悪い事ではありませんが、どれかが掛けてはいけない事が重要な事で強みが無くなる
難しいことを言うと、一人に基礎ポイントがある事、それを割り振る事で能力やスキルが上がる事
掛けた時間や習得に必要な考え方など、様々あります。

そして、人には基本的には30ポイントを均等に分ける事は出来ない、これは絶対です。
運動神経が良い人もいれば、頭の使い方が良い人もいます。これらはステータス(才能)と言い
スキルや特性(まとめて能力)は、この30ポイントから割り振られることができる事

勿論、運動神経と頭を良くすることも可能ですが、前提として言える事があります。
それらの時間や経験、過去に見てきたものなどを取り入れられるかが、自分を成長させます。
社会では、運動神経が良ければ伸ばしていき、プロや選手などを目指すこともできるように
頭の使い方次第では、ビジネスや他人を助ける事も出来るようになることも場合によってある事

話を戻して、器用貧乏の運用方法を教えますと
とりあえず、説明書を読んで軽く実践することで結論が出てくるので、自分の感情に任せる事
習得の達成よりも完成図のイメージの方が分かりやすい事の方がいいと考えています。
自分の強みや得意を簡潔に言えるような状態を器用貧乏脱却の完成系と僕はそう思います。

完成系を作れた後は、逆算で計算していければ、確実に脱却はできるのではないでしょうか?

器用貧乏の原因は、あれやこれやで足が止まる事です。
強みや弱みをうまくコントロールできていない事への弊害、俗にいう足踏みと言います。
習得の難しい状況を説明文で伝わっていないことなども大きな要因だと思っています。

改善としては、なるべく小さく始めて、脱初心者を終わらせることが大切だと思います。
必要なポイントを押さえて、完成まで繋げられるようになった時には多分伝わっています。

複数やるという事は、同時にはやれないこと。集中力が途切れている状態を言います。
僕が言える事は、原因を見つけて、改善しながら集中していければいいのではないでしょうか?

器用貧乏のいい言い換えは、両立です。
両立を今後は目指して行けるように学んでいければ脱出できるのではないでしょうか?
マルチタスクは捨てて、シングルタスクに切り替えられるように努力していけたらいいですね

みなさんも両立になれること、それらを考えていけるように応援しています

では、また!

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