こんにちわ タツミです!
みなさん 11月23日のオスティア闘技場はいかがだったでしょすまんかった (;´・ω・)エッ!?
今回は、32回目のオスティア闘技場の分布を元に色々考察していきたいと思います。
多い順で行きますよ リーフ7、カムイ女とゼフィール5、ルキナとカムイ男4
ロイ、サナキ、サザ、オボロ3、カザハナ2という結果になりました
うーん…リーフ多いね!ゼフィールもカム子もそこそこいて、ゼフィールメタが多かったイメージ
その結果、環境が一転してしまった印象ですね (´・ω・) わけがわからないよ…
ここからは、僕ことタツミさんが、軽く語るのも面白そうだと思い、書き込みますよー
まず、手堅く先鋒…とは言わず、大将から語った方が良さそうですね
大将について語ると、1勝すると5点取れます。点数が多ければ、決勝まで近づきます。
となると、どうするかと言うと、自分の最も強いデッキでヒャッハー!した方が強いことが1つ。
主にゼフィールやオボロなどで、速く点数を稼ぐことも一つの手でしたが
今回は、速いデッキのメタが働きすぎて、思うように動けなかったことが敗因かもしれないこと
1.速いデッキ中心の中で、サザやアシュナードの隠し玉がなんやかんやで刺さったこと
2.かと言って、ゼフィールやオボロを止められなかったパターンもあるので、やっぱつらみ…
3.白カム子が女神の加護やXアルフォンスで止められた説もあるが、その中で透魔王は、いい感じだとおもったし、今回は、コントロール系のルーテやリーフなどが刺さって説もあるかもね
4.結果的にアグロ(オボロ)←コンロ(リーフやサザ系)←ミッドレンジ(透魔)←アグロ(ゼフィール)etc…になったこと
次は、先鋒について
リーフが圧倒的に多く、安定を取るためかもしれないこともあり、程よく速めのデッキも多かった
すると、リーフのレイド戦となり、各リーフのどっちのトラキアを多く統べられるか勝負になったことになり、他のデッキ等が辛かったと思っていたが、先鋒のゼフィールが暴れやすい環境に見えた。
(´・ω・)? 何で見ているんですか?僕も同じ方法でしたが、それはそれですし
作戦自体は、チームメンバーを勝たせるものであり、真似ることもあるけど、まさかこうなるとは思いませんでしたし、優勝を目指すのであれば、やるべきことは勝たせることですからね
次回は分かりませんが、考えることは同じで面白いですよね
最後は、中堅について
これがわからないけど、中心は、カザハナとロイ、リーフが目立ち、慣れたデッキを回しているイメージをしていること
1.カザハナが一つ抜けていい所にいたこと、オボロがいないの快適そうだよね
2.ゼフィールが1人いることもあり、カザハナに当たらなければ戦えそうですね
3.その結果、ゼフィール⇔カザハナのパワーに周りが巻き込まれた形になったかも
4.中堅は、ゼフィールを踏まなければ、結果は分からなかっただろうね、
という考察になりますが、みなさんの感想も聞きたいですね
では、また!


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